生徒インタビュー

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生徒インタビュー志望大学の合格につながった2つの要因

豊山での3年間で私が勉学に集中できた要因は2つあります。
1つ目は、特進コースの中で、常に新しい学びがあったからです。特進コースだけのカリキュラムの中で日々の勉強はもちろん、担任の先生や友達から入試情報を得たり、問題を出し合ったりしました。授業中は受け身の授業ではなく、生徒自らが積極的に参加することによって自分の弱いところを明確にすることができました。また、クラスには心地よい緊張感があり、弛むことなく日々着々と努力し続けることができました。
2つ目は、学ぶ意欲がある生徒に対しての設備が行き届いていることです。例として、図書館の赤本群、nativeの先生方とのフリートーキングプログラム、職員室前の自習机などが挙げられます。これらを有効活用していくことによって定期テストだけでなく、基礎学力到達度テスト、外部試験でも目標の点数をとることができ、志望大学への合格につながりました。

生徒インタビュー豊山での3年間がどのように
進路につながったか?

僕は3年間バレーボール部に所属していました。関東大会出場という目標を達成するために仲間と切磋琢磨して練習に励んでいました。しかし、目標にはわずかに手が届きませんでした。引退後はバレーボールへの熱が勉強への熱に切り替わりました。勉強では部活動で培った自分の課題を見つけ設定し、それに向かって努力する力が役に立ちました。部活動のおかげで第一志望に合格したといっても過言ではありません。

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